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グランプリファイナル2015の出場選手と滑走時間・放送予定!

      2017/05/08

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グランプリシリーズの6戦を勝ち抜いたポイント上位6名・6組のみが出場できる、「ISUグランプリファイナル」。

ISUの承認する国際大会としては最高峰に位置するものともされているそうで、世界の強豪が集う非常に見応えのある大会となっています。

3連覇がかかる羽生結弦選手は出場するのか!?
休養からの復帰で、5回目の優勝が期待される浅田真央選手は!?

そんな「グランプリファイナル」について、日程・出場選手・滑走順・滑走時間(タイムテーブル)・開催場所・TV放送予定・獲得ポイント・試合結果などを調べてみました!

関連記事:GPF2016の詳細はコチラ→

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グランプリファイナル2015の日程・スケジュール

開催期間:2015年12月10日(木)~12月13日(日)
開催地:スペイン・バルセロナ

「グランプリファイナル」の行われるバルセロナとの時差は約8時間となっており、日本が8時間進んでいる事になります。
日本時間での日程は以下になります。

<12月11日(金)>
03:45~ 開会式
04:30~ ペアSP
05:45~ 男子シングルSP

<12月12日(土)>
03:05~ アイスダンスSD
04:20~ ペアFS
05:55~ 女子シングルSP
06:35~ ペア表彰式

<12月13日(日)>
01:25~ アイスダンスFD
02:30~ アイスダンス表彰式(ジュニアの女子シングル・ペア含む)
03:45~ 女子シングルFS
05:00~ 男子シングルFS
06:00~ 男女シングル表彰式(シンクロナイズドスケート含む)
20:00~ エキシビション

<12月14日(月)>
04:00~ バンケット

「グランプリファイナル」の出場資格は?

1. アメリカ (スケートアメリカ)
2. カナダ (スケートカナダ)
3. 中国 (カップオブチャイナ)
4. フランス (トロフィーエリックボンパール)
5. ロシア (ロステレコムカップ)
6. 日本 (NHK杯国際フィギュアスケート競技大会)

の6カ国で開催されるグランプリシリーズ6大会の付与ポイントの上位6名に参加資格が与えられます。

グランプリファイナル2015の出場選手・滑走順・滑走時間(日本時間)

グランプリファイナルに出場する日本人選手については、
男子が「羽生結弦・宇野昌磨・村上大介」の3選手!
女子が「宮原知子・浅田真央」の2選手!
ペアに「川口悠子」選手が出場します!

グランプリファイナルの出場選手は以下になります。

<12月14日(月)エキシビション>
スペイン地元選手
スペイン地元選手
ポリーナ・ツルスカヤ
宇野昌磨
Jr.アイスダンス1位組
宮原知子
Jr.ペア1位組
ボーヤン・ジン
マディソン・チョック&エバン・ベーツ
エレーナ・ラジオノワ
メーガン・デュハメル&エリック・ラドフォード
スペシャルゲスト、安藤美姫
ハビエル・フェルナンデス
シンクロナイズド1位組

スペイン地元選手
エカテリーナ・ボブロワ&ドミトリー・ソロビエフ
アシュリー・ワグナー
川口悠子&アレクサンドル・スミルノフ
Jr.男子シングル1位
アンナ・カッペリーニ&ルカ・ラノッテ(イタリア)
浅田真央 ※出演辞退
ジュリアン・セガン&シャルリ・ビロドー
パトリック・チャン
ケイトリン・ウィーバー&アンドリュー・ポジェ
エフゲーニャ・メドベデワ
クセニヤ・ストルボワ&ヒョードル・クリモフ
羽生結弦

<12月13日(日)男子シングルFS>
【05:00~05:07】 ■直前練習

【05:07~05:15】 1.パトリック・チャン(カナダ)
【05:15~05:24】 2.村上大介(日本)
【05:24~05:32】 3.宇野昌磨(日本)
【05:32~05:40】 4.ボーヤン・ジン(中国)
【05:40~05:49】 5.ハビエル・フェルナンデス(スペイン)
【05:49~05:57】 6.羽生結弦(日本)

<12月13日(日)女子シングルFS>
【03:45~03:52】 ■直前練習

【03:52~04:00】 1.アシュリー・ワグナー(アメリカ)
【04:00~04:08】 2.グレイシー・ゴールド(アメリカ)
【04:08~04:16】 3.宮原知子(日本)
【04:16~04:23】 4.浅田真央(日本)
【04:23~04:31】 5.エレーナ・ラジオノワ(ロシア)
【04:31~04:39】 6.エフゲーニャ・メドベデワ(ロシア)

<12月12日(土)ペアFS>
【04:20~04:27】 ■第1グループ直前練習

【04:27~04:35】 1.チェン・ペン&ハオ・ジャン(中国)
【04:35~04:44】 2.アレクサ・シメカ&クリス・クニエリム(アメリカ)
【04:44~04:52】 3.シャオユー・ユー&ヤン・ジン(中国)

【04:52~04:59】 ■第2グループ直前練習

【05:00~05:08】 4.ジュリアン・セガン&シャルリ・ビロドー(カナダ)
【05:08~05:16】 5.メーガン・デュハメル&エリック・ラドフォード(カナダ)
【05:16~05:25】 6.川口悠子&アレクサンドル・スミルノフ(ロシア)
【05:25~05:33】 7.クセニヤ・ストルボワ&ヒョードル・クリモフ(ロシア)

ウェンジン・スイ&ツォン・ハン(中国)が棄権した事により、
・ジュリアン・セガン&シャルリ・ビロドー
・チェン・ペン&ハオ・ジャンの2組が出場。

<12月13日(日)アイスダンスFD>
【01:25~01:31】 ■第1グループ直前練習

【01:31~01:39】 1.エカテリーナ・ボブロワ&ドミトリー・ソロビエフ(ロシア)
【01:39~01:47】 2.マディソン・ハベル&ザカリー・ダナヒュー(アメリカ)
【01:47~01:55】 3.マイア・シブタニ&アレックス・シブタニ(アメリカ)

【01:55~02:01】 ■第2グループ直前練習

【02:01~02:09】 4.アンナ・カッペリーニ&ルカ・ラノッテ(イタリア)
【02:09~02:17】 5.マディソン・チョック&エバン・ベーツ(アメリカ)
【02:17~02:25】 1.ケイトリン・ウィーバー&アンドリュー・ポジェ(カナダ)

エリボンが中止になって一体どうなる事かとなりましたが、無事に各種目、6名・6組の出場者が決定しました!
※ペアのみ、エリボン中止の特例が適用されて7組の出場になったようです!

ウェンジン・スイ&ツォン・ハン(中国)の棄権により、
補欠1番手のジュリアン・セガン&シャルリ・ビロドー(カナダ)が出場。
補欠2番手のチェン・ペン&ハオ・ジャン(中国)がエリボン出場組だったので、
「7組目がエリボン出場者だった場合、7組目もファイナル出場」
の特例でチェン・ペン&ハオ・ジャンも出場。

グランプリシリーズの獲得ポイント

グランプリファイナル出場の為に必要な獲得ポイントについては、各大会の

1位 → 15ポイント
2位 → 13ポイント
3位 → 11ポイント
4位 → 9ポイント
5位 → 7ポイント
6位 → 5ポイント
7位 → 4ポイント
8位 → 3ポイント

となっています。

※以下のポイント表は、出場選手棄権による繰り上がりを考慮して補欠2番手まで記載。(全員分は非常にめんどいのでw)

<男子シングル>

順位 名前 試合1 試合2 獲得
ポイント
1. ハビエル・フェルナンデス(スペイン) 1位15P
(93.19)
1位15P
(86.99)
30P
(180.18)
2. 羽生結弦(日本) 2位13P
(73.25)
1位15P
(106.33)
28P
(179.58)
3. 宇野昌磨(日本) 2位13P
(80.78)
1位15P
(89.56)
28P
(170.34)
4. ボーヤン・ジン(中国) 2位13P
(90.05)
2位13P
(95.64)
26P
(185.69)
5. パトリック・チャン(カナダ) 1位15P
(80.81)
5位7P
(76.10)
22P
(156.91)
6. 村上大介(日本) 3位11P
(80.88)
3位11P
(80.24)
22P
(161.12)
7. ハン・ヤン(中国) 4位9P
(86.53)
3位11P
(73.97)
20P
(160.50)
8. マックス・アーロン(アメリカ) 1位15P
(86.67)
7位4P
(72.91)
19P
(159.58)

<女子シングル>

順位 名前 試合1 試合2 獲得ポイント
1. グレイシー・ゴールド(アメリカ) 2位13P
(65.39)
1位15P
(73.32)
28P
(138.71)
2. エフゲーニャ・メドベデワ(ロシア) 1位15P
(70.92)
2位13P
(67.03)
28P
(137.95)
3. 宮原知子(日本) 3位11P
(65.12)
1位15P
(69.53)
26P
(134.65)
4. 浅田真央(日本) 1位15P
(71.73)
3位11P
(62.50)
26P
(134.23)
5. エレーナ・ラジオノワ(ロシア) 3位11P
(58.51)
1位15P
(71.79)
26P
(130.30)
6. アシュリー・ワグナー(アメリカ) 1位15P
(70.73)
4位9P
(63.71)
24P
(134.44)
7. 本郷 理華(日本) 2位13P
(65.79)
5位7P
(63.45)
20P
(129.24)
8. エリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア) 2位13P
(55.37)
5位7P
(56.21)
20P
(111.58)

<ペア>

順位 名前 試合1 試合2 獲得ポイント
1. メーガン・デュハメル&エリック・ラドフォード(カナダ) 1位15P
(72.46)
1位15P
(71.04)
30P
(143.50)
2. 川口悠子&アレクサンドル・スミルノフ(ロシア) 1位15P
(72.45)
2位13P
(71.70)
28P
(144.15)
3. ウェンジン・スイ&ツォン・ハン(中国) 1位15P
(68.28)
2位13P
(74.40)
28P
(142.68)
4. クセニヤ・ストルボワ&ヒョードル・クリモフ(ロシア) 4位9P
(63.41)
1位15P
(75.45)
24P
(138.86)
5. アレクサ・シメカ&クリス・クニエリム(アメリカ) 2位13P
(69.69)
3位11P
(68.43)
24P
(138.12)
6. シャオユー・ユー&ヤン・ジン(中国) 3位11P
(70.06)
2位13P
(67.00)
24P
(137.06)
7. ジュリアン・セガン&シャルリ・ビロドー(カナダ) 3位11P
(64.85)
3位11P
(64.95)
22P
(129.8)
8. チェン・ペン&ハオ・ジャン(中国) 4位9P
(64.10)
3位11P
(68.10)
20P
(132.2)

<アイスダンス>

順位 名前 試合1 試合2 獲得ポイント
1. ケイトリン・ウィーバー&アンドリュー・ポジェ(カナダ) 1位15P
(68.00)
1位15P
(69.49)
30P
(137.49)
2. マディソン・チョック&エバン・ベーツ(アメリカ) 1位15P
(70.56)
2位13P
(65.36)
28P
(135.92)
3. アンナ・カッペリーニ&ルカ・ラノッテ(イタリア) 1位15P
(66.39)
2位13P
(67.82)
28P
(134.21)
4. マイア・シブタニ&アレックス・シブタニ(アメリカ) 2位13P
(66.00)
1位15P
(68.08)
28P
(134.08)
5. マディソン・ハベル&ザカリー・ダナヒュー(アメリカ) 1位15P
(64.45)
3位11P
(66.57)
26P
(131.02)
6. エカテリーナ・ボブロワ&ドミトリー・ソロビエフ(ロシア) 3位11P
(64.38)
2位13P
(66.19)
24P
(130.57)
7. ヴィクトリヤ・シニツィナ&ニキータ・カツァラポフ(ロシア) 2位13P
(62.76)
3位11P
(63.63)
24P
(126.39)
8. パイパー・ギレス&ポール・ポワリエ(カナダ) 3位11P
(61.33)
2位13P
(63.94)
24P
(125.27)

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グランプリファイナル2015のTV放送予定

<テレビ朝日>
12月11日(金)20:00~ 男子SP
※一部地域は放送開始時間が異なります。
関西は4分遅れ、20:04~21:54の放送です!

12月12日(土)18:56~21:00 女子SP

12月13日(日)00:15~00:45 TOKYO応援宣言
フィギュアGPファイナル松岡修造が現地から熱く伝える!!
12月13日(日)18:57~ 男女FS・エキシビション

<BS朝日>
12月6日(日)13:00~15:00 グランプリファイナル直前スペシャル

12月14日(月)13:55~16:54 男女SP・ペアSP・アイスダンスSD
12月14日(月)17:00~20:54 男女FS・ペアFS・アイスダンスFD

12月15日(火)18:00~20:54 エキシビション

<テレ朝ch2>
判明次第追記します!

今回は恐怖の文言、「※一部地域を除く」ではないので、関西でも見れますw

グランプリファイナル2015の試合結果

<男子シングル>
1.羽生結弦(日本)
【SP:1位(110.95点)/FS:1位(219.48点)/総合330.43点】

2.ハビエル・フェルナンデス(スペイン)
【SP:2位(91.52点)/FS:2位(201.43点)/総合292.95点】

3.宇野昌磨(日本)
【SP:4位(86.47点)/FS:4位(190.32点)/総合276.79点】

4.パトリック・チャン(カナダ)
【SP:6位(70.61点)/FS:3位(192.84点)/総合263.45点】

5.ボーヤン・ジン(中国)
【SP:3位(86.95点)/FS:5位(176.50点)/総合263.45点】

6.村上大介(日本)
【SP:5位(83.47点)/FS:6位(152.02点)/総合235.49点】

<SP結果>
羽生選手はノーミスで、NHK杯に続いての世界最高得点を更新しました!!

そしてまさかのパトリック6位…。
演技が非常に気になります…!!

<FS結果>

宇野選手、初出場のファイナルで3位入賞とは素晴らしいです!!

そしてパトリックは4位。
復帰1年目で本調子ではなかったのか、休養の間の他選手の進化に置いていかれてしまったのか…。
実際の演技をまだ見ていないのでなんとも言えませんが…。

またしても仕事の疲れでリアタイで見れなかったので、TV放送を楽しみにしています!!

<女子シングル>
1.エフゲーニャ・メドベデワ(ロシア)
【SP:1位(74.58点)/FS:1位(147.96点)/総合222.54点】

2.宮原知子(日本)
【SP:4位(68.76点)/FS:2位(140.09点)/総合208.85点】

3.エレーナ・ラジオノワ(ロシア)
【SP:2位(69.43点)/FS:4位(131.7点)/総合201.13点】

4.アシュリー・ワグナー(アメリカ)
【SP:6位(60.04点)/FS:3位(139.77点)/総合199.81点】

5.グレイシー・ゴールド(アメリカ)
【SP:5位(66.52点)/FS:5位(128.27点)/総合194.79点】

6.浅田真央(日本)
【SP:3位(69.13点)/FS:6位(125.19点)/総合194.32点】

<SP結果>
浅田真央選手、3Aは綺麗に着氷しましたが、3Lzが1Lzに抜けてしまいました…。
ずっと気になっちゃってるんでしょうね…。

しかし2位のラジオノワとの差はわずか0.3点!フリーでの巻き返しが楽しみです!

<FS結果>
あああ…浅田選手、6位でしたね…。
普通に考えたら「世界のトップ選手の中での6人」の中で「6位」なので凄い事なんですが、「6位(最下位)かぁ…」って思っちゃいます。勝手ですよね。

浅田選手はジャンプが決まる時と決まらない時の波がありますからね…。
Lzを気にするあまり、Fにも影響が出ているように思います…。

素人からしたら、「もう気にせずLzババーンと跳んじゃいなよ!!」って思うんですが、律儀に修正しようと頑張る浅田選手…。
そういう高みを目指す姿に勇気や感動を貰っているんですが…。SPからはもうLz外してもいいんじゃないでしょうか…。

そしてNHK杯での演技終了後、凄く汗をかいていたので、「体調が悪かったのか」とネットでも囁かれていましたが、今回の演技後もやはり汗をかいていました。

息も少し上がっていたように見受けられたので、これは以前の浅田選手では考えられず、やはり1年の休養により少し体力が落ちているのではないかと思いました。
(※浅田選手、胃腸炎だったそうです…。エキシビションの出演も辞退して帰国だそうで、やはり体調が悪かったんですね…。)

演技が終わった後の浅田選手の弾けるような笑顔が大好きなので、浅田選手の曇った表情を見るのはファンとして辛いです…。
「引退」と騒がれた時は、浅田選手の試合が見れなくなるのを残念に思う気持ちと、「もうこれ以上浅田選手が苦しむ姿を見なくて済む」とホッとしたのも事実…。

しかしこういう事(若手に追い抜かれる事・マスコミに好き勝手書かれる事)も全部覚悟して、戦いの場に戻って来る事を決断したのも浅田選手なので、ファンは見守るしかないです!!(ただ好き勝手言いますがw)

そして宮原知子選手銀メダル!!素晴らしいです!!
宮原選手が大崩れする所をホントに見た事がないです!

<ペア>
1.クセニヤ・ストルボワ&ヒョードル・クリモフ(ロシア)
【SP:1位(74.84点)/FS:1位(154.60点)/総合229.44点】

2.メーガン・デュハメル&エリック・ラドフォード(カナダ)
【SP:3位(72.24点)/FS:2位(144.43点)/総合216.67点】

3.川口悠子&アレクサンドル・スミルノフ(ロシア)
【SP:2位(73.64点)/FS:3位(132.95点)/総合206.59点】

4.ジュリアン・セガン&シャルリ・ビロドー(カナダ)
【SP:4位(71.16点)/FS:4位(129.82点)/総合200.98点】

5.シャオユー・ユー&ヤン・ジン(中国)
【SP:5位(68.63点)/FS:5位(118.24点)/総合186.87点】

6.チェン・ペン&ハオ・ジャン(中国)
【SP:7位(65.60点)/FS:6位(117.44点)/総合183.04点】

7.アレクサ・シメカ&クリス・クニエリム(アメリカ)
【SP:6位(68.14点)/FS:7位(109.28点)/総合177.42点】

<アイスダンス>
1.ケイトリン・ウィーバー&アンドリュー・ポジェ(カナダ) 
【SP:1位(72.75点)/FS:1位(109.91点)/総合182.66点】

2.マディソン・チョック&エバン・ベーツ
【SP:2位(71.64点)/FS:3位(105.91点)/総合177.55点】

3.アンナ・カッペリーニ&ルカ・ラノッテ(イタリア)
【SP:3位(70.14点)/FS:2位(106.23点)/総合176.37点】

4.マイア・シブタニ&アレックス・シブタニ(アメリカ)
【SP:4位(69.11点)/FS:4位(105.81点)/総合174.92点】

5.エカテリーナ・ボブロワ&ドミトリー・ソロビエフ(ロシア)
【SP:6位(65.43点)/FS:5位(101.30点)/総合166.73点】

6.マディソン・ハベル&ザカリー・ダナヒュー(アメリカ)
【SP:5位(66.21点)/FS:6位(96.99点)/総合163.20点】

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